こんにちは!
個人起業家の売上定着コーチの朝日です。
本日は、セールスするにあたって多くの方が間違えてしまう
自分主体を改善する方法についてご紹介します。
その方法が、
お客様と商談をしたり、個別相談会をしたりなど
会話をしていても
お客様ついてこれていないな、、、と
感じたことはありませんか?
その際は、あなたの話に
お客様がついてこれていない時に発生します。
そこで、仮にあなたが大丈夫ですか?とか、
分からないところありますか?と質問しても
しっかり回答してくださる方もいれば、
質問を遠慮する方もいます。
そのようなことになると、
せっかくの商談が成功しません。
そのため、お客様に質問するとき
頭の中のイメージが同じ状態におなるように気をつけましょう。
具体的な例をお伝えします。
例)男性の髭脱毛
①イメージが共有できない例↓
髭脱毛をすると、毎朝髭剃らなくていいし、肌も綺麗になるじゃないですか?
その時、周りの方はどんな反応すると思いますか?
②イメージが共有できる例↓
髭脱毛をすると、髭が生えてこないんですよ。
そのため、毎日5分かかっていた髭剃りが0分になるんですね。
これだけで、毎日剃っていたら年間約30時間を削減できるんですよ。
それだけでなく、
髭剃りすると肌への刺激で荒れてしまったりするんですが、
そのような刺激もないため、
肌が綺麗になって艶も良くなるんですよ。
そんな姿になったら
彼女は何って言ってくれると思いますか?
いかがでしたでしょうか?
髭脱毛をすることでどのようになるのか、
頭の中にイメージが湧きませんでしたか?
このようにお客様と会話の中で
認識を合わしていくことが、
感情を動かして成約に繋げていける流れになります。
今後も、皆様にとってためになる情報を発信していきますので
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